C-HR

New Car LINE UP

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Desirable Driving

走行性能

「我が意の走り」の実現へ。

TNGAプラットフォーム*1

ニュルブルクリンク等のサーキットをはじめ、欧州各国の一般道を徹底して走り込み、ドライバーが疲れを感じることなく安心して運転できるクルマに仕上げています。


*1.TNGA[トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー]:ToyotaNew Global Architecture。「もっといいクルマをつくろう」その想いを実現するために、クルマを骨格から見直すとことで生まれたトヨタの次世代プラットフォーム。

意のままの気持ち良い走りを可能にする。

新開発サスペンション

SUVゆえの車高がもたらす横揺れを抑制するため 、フロント・リヤともにサスペンションを新開発しました。アブソーバーの応答性や減衰力のチュ ーニングにこだわり、荒れた路面や段差を乗り越える際も、しなやかでフラットな乗り心地を確保しています。

クラストップレベル*2の燃費性能と走りの楽しさを追求。

ハイブリッドシステム

システム全体の高効率化により、低燃費を達成するとともに、モーターのトルクをしっかり活用し、発進した瞬間から、アクセル操作に対してクルマが素直に反応する走行フィーリングを徹底して追求しました。


*2.コンパクトSUVクラスでの比較。2018年5月現在、トヨタ自動車(株)調べ。

ターボによる爽快な走りと優れた燃費性能。

1.2L 8NR-FTS(直噴ターボ)エンジン

アクセルの踏み込み、エンジンの回転・加速度がシンクロした爽快な走り。欧州の路面を走り込んで徹底的にチューニングしたターボの力強い加速感が魅力です。

燃料消費率は定められた試験条件 [JC08 モード(国土交通省審査値)] のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)、オプションの装着状況に応じて燃料消費率は異なります。

Distinctive Style

スタイリング

存在感を放ち続ける独自性の高いスタイルへ。

鋭く勢いのある目つきが印象的なデザイン

C-HRは、今までにないコンパクトクロスオーバーとしての存在感を印象づけるべく、先駆的かつピ ュアなデザインに挑戦しました。


■写真はBi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト【G、G-T、S”LED Package”、S-T”LED Package”に標準装備】

強い個性だけれどもいつまでも見飽きない。

スピード感あふれるサイドビュー

ほぼラフスケッチのままの独創的なフォルムは、「後席の広さは追求せず、キャビンを絞り込む」と割り切って実現しました。

どんな条件でも安心して走れるクルマ。

優れた空力性能

リヤスポイラーをはじめ、エクステリアから床下まで、空気をスムーズに流す形状を徹底的に追求 。実車走行評価や風洞設備での検証を繰り返し行い、車両全体で空力性能を磨き上げました。

Sensual Quality

室内空間

目指したのはクルマとの一体感。

統一感のある洗練されたインテリア

ドライバーの操作・視認性に徹底的に配慮し、操作パネルやコンソールをドライバーに向けて配置しました。広がりと囲まれ感が気持ち良く調和した「MeZONE〈ミーゾーン〉」は、乗るたびに走りへの期待が高まる空間です。

最適ポジションで快適なドライブを。

ホールド性に優れたシート

きついカーブでも姿勢が崩れないホールド感と、 SUVとして見晴らしの良さを担保する高いヒップポイントを両立しました。

操作しやすいとさえ感じさせない。

直感的に操作できるスイッチレイアウト

手を伸ばせば自然に届く位置にスイッチ類をレイアウトしました。使用頻度の高いスイッチをダイヤモンド形状で区分けし識別性を高めるなど、視線移動を少なくし運転に集中できる工夫を重ねています。

ハイブリッドもガソリンと同等のスペース。

ラゲージルーム

後席シートは6:4分割可倒式を採用し、シート肩口のレバー操作で、荷室の拡大も可能です。


■標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合や、ご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご覧ください。■走行時には、後方視界確保、荷物の転倒防止にご留意ください。

Safety

安全性能

C-HRは「セーフティ・サポートカー」です。

Toyota Safety Sense

C-HRの“Toyota Safety Sense”では、ミリ波レーダーと単眼カメラを併用した検知センサーと、それに基づく統合的な制御により、クルマだけではなく、歩行者の認識も可能になり、事故の回避や衝突被害の軽減を支援します。

ぶつからないをサポート。

プリクラッシュセーフティ(ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

2種類のセンサーで進路上の車両や歩行者(昼間)を検出し、警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性をお知らせ。ブレーキを踏めなかった場合でも、自動ブレーキが作動し衝突回避または被害軽減をサポートします。

夜間の見やすさをサポート。

オートマチックハイビーム

対向車や先行車がいない場合はハイビーム、いる場合はロービームに自動で切替え。夜間の歩行者などの早期発見をサポートします。

はみ出さないをサポート。

レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御付)

道路上の白線(黄線)を単眼カメラで認識。ドライバーがウィンカー操作を行わずに車線をはみ出しそうなときは、ブザーとディスプレイ表示でお知らせ。さらに電動パワーステアリングを制御し 、車線逸脱を回避しやすいようにステアリング操作をサポートします。

ついていくをサポート。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

Advanced Safety

Color Variation

ボディカラー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Galiery

ギャラリー

Price

価格

■車両本体価格(消費税8%込み)はネッツトヨタ札幌株式会社が独自に定めたものです。■平成30年10月現在のもので、予告なしに変更する場合がございます。 ■価格には寒冷地仕様が含まれます。 ■価格には、オプション価格・取付費は含まれておりません。 ■「メーカーオプション」および「メーカーパッケージオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。 ■保険料・税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。 ■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要になります。

■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金についてはお問い合わせください。■燃料消費率は定められた試験条件[JC08 モード(国土交通省審査値)・WLTC モード]のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)やオプションの装着状況に応じて燃料消費率は異なります。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■画面はハメ込み合成です。■一部の写真は合成・イメージです。■掲載の写真には、サーキットでの走行を撮影したものが含まれます。一般道では安全運転を心がけてください。