VELLFIRE

New Car LINE UP

Comfortable

室内空間

かつてないくつろぎを体感。

フロントシート

運転席も助手席も、乗車する方に合わせて自在にシートポジションを調整可能です。また、Z“Aエディション” に設定の助手席スーパーロングライドシートは、最大1,160mmのスライドが可能です。


■写真はZ “A”。写真は停車状態のイメージです。

ひとクラス上の座り心地。

7人乗りセカンドシート

オットマンやアームレストを搭載した左右分割のセカンドシートは、まるでお気に入りのリビングにいるようなゆとりの空間です。

■左:エグゼクティブパワーシート。写真はVL。【ハイブリッド車】V “L”、ZR “G”に標準装備。【ガソリン車】VL★、ZG、Z“G”に標準装備。■右:リラックスキャプテンシート。写真はHYBRID V。【ハイブリッド車】V、ZR★、Z、X(7人乗り)★に標準装備。【ガソリン車】V★、 Z“A”、Z(7人乗り)★に標準装備。
★“サイドリフトアップチルトシート装着車”は設定が異なります。

広々快適なベンチシート。

8人乗りセカンドシート

ゆったり座れるベンチシートで快適空間を創出。ワンタ ッチで座面が跳ね上がるチップアップ機構と、最大720mmのロングスライドでサードシートへの優れた乗降性を確保しています。


■6:4分割チップアップシート。写真はHYBRID X。■8人乗り全車に標準装備。

より広く、より使いやすく。

5:5分割スペースアップサードシート

左右両サイドに簡単に跳ね上げて格納できるスペースア ップ機能を採用。乗車人数や荷物にフレキシブルに対応可能です。


■写真はHYBRID V。■全車に標準装備。

座ったままクルマの外へ。

サイドリフトアップチルトシート

乗り降りをサポートするサイドリフトアップチルトシートを7人乗りのセカンドシート左席に装着。シート操作は電動で簡単に行えます。


■【ハイブリッド車】ZR、X の“サイドリフトアップチルトシート装着車”に標準装備。【ガソリン車】VL、V、Z、X の“サイドリフトアップチルトシート装着車”に標準装備。■国や地方自治体では消費税の非課税等の助成措置が用意されています。詳しくは最寄りの福祉事務所・税務署・都道府県税事務所・警察署へ事前にお問い合わせください。

■グレード名 設定略称:Executive Lounge → EL、Executive Lounge Z → ELZ、V “Lエディション” → V “L”、ZR “Gエディション” → ZR “G”、Z “Gエディション” → Z “G”、Z “Aエディション” → Z “A”

Executive Lounge

極上のくつろぎ

頂点に君臨する者だけが知る、真の贅沢がある。


極上のくつろぎをもたらす、エグゼクティブラウンジシート。ゆとりのあるシートには、上質な肌触りのプレミアムナッパ本革を採用。最上級グレードにふさわしい、ホスピタリティあふれる専用装備も備えています。さらに、新たに登場したExecutive Lounge Zには、専用インテリアを設定しました。

Usability

快適装備

車内の空気も快適に。

ナノイー

エアコンをつけると、エアコン吹き出し口から最先端のテクノロジーから生まれた水につつまれている電気を帯びたマイナスイオン「ナノイー」を放出します。


写真はHYBRID EL。■【ハイブリッド車】ナノイー(フロント・リヤ)は全車に標準装備。【ガソリン車】ナノイー(フロント・リヤ)はEL、ELZ、VL、V、ZG、Z “G”に標準装備。X、Z “A”、Zにメーカーオプション。ナノイー(フロント)はZ “A”、Zに標準装備。 ■「nanoe」、「ナノイー」および「nanoe」マークはパナソニック株式会社の商標です。■使用環境によっては、ナノイーの効果が十分に得られない場合があります。

寒い日も熱い日も快適なドライブ。

快適温熱シート&ベンチレーションシート(運転席・助手席)

長時間座っていると負担のかかりやすい肩や腰、寒い日に冷えやすい脚部に快適なぬくもりを伝える快適温熱シートで寒い日のロングドライブも快適。
また、爽やかな風を送り出すベンチレーションシートで、夏の移動がもっと快適に。


■写真はHYBRID ELのシート。写真はイメージです。■【ハイブリッド車】EL、ELZ、V “L”、V、 ZR “G”、ZRに標準装備。【ガソリン車】EL、ELZ、VL、L、ZG、Z “G”に標準装備。セカンドシートの設定はグレードにより異なります。詳細はカタログをご覧いただくか、販売店スタッフまでお問い合わせください。

冬のドライブを、手のひらから温める。

ステアリングヒーター

ステアリングホイールにヒーターを内蔵。スイッチONですぐに温まるので、寒い朝に冷たいステアリングを握ることなく快適にドライブを始められます。


■写真はイメージです。■【ハイブリッド車】EL、ELZ、V “L”、ZR “G”に標準装備。【ガソリン車】EL、ELZ、VL★、ZG、Z “G”に標準装備。★“サイドリフトアップチルトシート”装着車は設定が異なります。

日差しを気にせず、快適ドライブ。

後席用サンシェード(スライドドアガラス・リヤクォータガラス)

スライドドアガラスとリヤクォータガラスにサンシェードを設定。直射日光を遮り、後席の方に快適なひとときを提供します。


■写真はT-Connect SD ナビゲーションシステム装着車。■【ハイブリッド車】Z、Xを除く全車に標準装備。【ガソリン車】EL、ELZ、VL、V、ZG、Z “G”に標準装備。

Driving Feel

走行性能

環境と走りへの大きな歓びを。

ハイブリッドシステム+2.5L 2AR-FXE エンジン


卓越した環境性能と走りの気持ち良さの両立をめざし、低燃費、優れた走行性能、低排出ガス、静粛性を実現しています。

力強いパフォーマンスを発揮。

V6 3.5L 2GR-FKS Dual VVT-i(吸気側VVT-iW)エンジン

力強くにごりのないV6らしい回転フィールに磨きをかけつつ、頼もしい動力性能や極限まで高めた熱効率による優れた燃費性能を実現しました。

優れたトルクと熱効率の高いエンジン。

2.5L 2AR-FE Dual VVT-iエンジン

低速からの力強い加速と卓越の低燃費を両立しました。

上質な乗り心地と操縦安定性の確保。

走行安定性

上質な乗り心地と操縦安定性を確保するために、ダブルウィッシュボーンリヤサスペンションに加え、ショックアブソーバーの減衰力を適正化する新型バルブを採用しました。

高速時の安定した走りと燃費の向上を追求。

空力性能

F1 参戦から得た技術エアロスタビライジングフィンを採用。整流効果を高め、優れた操縦安定性を実現すると共に、燃費の向上も図っています。

Safety

安全性能

ヴェルファイアは「セーフティ・サポートカーS<ワイド>」です。

Toyota Safety Sense

さらに幅広いシーンで安全安心なドライビングをサポートする、次世代の予防安全パッケージ。歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼)も認識可能となるなど、新たな機能の採用、既存機能の向上を実現した次世代の予防安全パッケージを、全車に標準装備しています。

高速道路のクルージングをサポート。

ハンドル操作サポート:レーントレーシングアシスト[LTA]
トヨタブランド初*1

レーントレーシングアシスト[LTA*2]のスイッチをONにすると、車線から逸脱する可能性があることを警告したり、車線からの逸脱を避けるためのステアリング操作支援を行います。さらに高速道路や自動車専用道路を走行中、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能)の作動時*3に、車線維持に必要なステアリング操作支援を行います。

*1. 2017年12月現在。*2. LTA:Lane Tracing Assist*3. レーダークルーズコントロールを使用していない場合でも、車線維持支援機能以外の車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能、ふらつき警報機能は作動します。
■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。 ■レーントレーシングアシストは自動で運転する装置でも前方への注意を軽減する装置でもないため、運転者は常に自らの責任で周囲の状況を把握し、ステアリング操作で進路を修正し、安全運転を心がけてください。 ■車線逸脱警報機能(車線維持支援機能中は除く)、車線逸脱抑制機能、ふらつき警報機能は約50km/h以上で作動します。 ■例えば次のような条件下では、車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能が正常に作動しない場合があるため、使用しないでください。 •車線と見間違えるような路側構造物がある時(ガードレール、反射ポールなど) •分合流付近を走行中 •急カーブを走行中 •雨・雪・霧などで車線が見えにくい時など ■例えば次のような条件下ではシステムの作動条件が満たされず車線維持支援機能、車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能の作動をキャンセルする場合があります。 •車線を見失った時 •ドライバーの追加運転操作を検知した時(ステアリング、ブレーキ、アクセルの操作など)など ■車線逸脱警報機能、車線逸脱抑制機能は走路の境界がはっきり見えない場合、または直線的ではない場合には正常に作動しない場合があります。 ■故意に車線から逸脱して走行するなど、システムの作動を確認する行為はたいへん危険です。絶対におやめください。 ■車線維持支援機能が先行車に追従する支援を行う場合、先行車が車線を右、または左に片寄って走行、または車線変更した時は、先行車の位置に合わせて自車も片寄って走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。先行車がふらついた時は、自車もふらついて走行し、レーンをはみ出すおそれがあります。

ぶつからないをサポート。

自動ブレーキ:プリクラッシュセーフティ(歩行者[昼夜]・自転車運転者[昼]検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)
トヨタブランド初*1

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキは歩行者や自転車運転者に対しては自車が約10〜80km/hの速度域で作動し、たとえば、歩行者との速度差が約40km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートします。また、車両に対しては自車が約10km/h以上で作動。たとえば、停止車両に対し自車の速度が約50km/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

*1. 2017年12月現在。歩行者(夜)・自転車運転者(昼)検知機能において。
■道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。 ■プリクラッシュセーフティはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 ■数値は社内測定値。

ついていくをサポート。

追従ドライブ支援機能:レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

■車間距離制御は状況により限界があります。システムを過信せず、安全運転をお願いします。 ■システムの設定上限速度は撤廃されています。設定速度は、制限速度、交通の流れ、路面環境、天候などを考慮して適切に設定してください。設定速度の確認は運転者が行う必要があります。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。 ■高速道路や自動車専用道路でご使用ください。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

夜間の見やすさをサポート。

自動ハイビーム:アダプティブハイビームシステム[AHS]/オートマチックハイビーム[AHB]

アダプティブハイビームシステム[AHS*1
LEDの点灯・消灯を細やかに制御することで、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光できるシステム。ハイビームを保持したまま走行できる頻度を高めて、夜間の優れた視認性を確保します。

オートマチックハイビーム[AHB*2
ハイビームとロービームを自動で切替え、夜間の歩行者などの早期発見をサポート。切替忘れを防ぐほか、手動操作の煩わしさも軽減します。

*1. AHS:Adaptive High-beam System
■自車速度約15km/h以上で作動します。 ■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。[ハイブリッド車:Executive Lounge、Executive Lounge Zに標準装備。V“L エディション”、V、ZR“G エディション”、ZRにメーカーオプション]
[ガソリン車:Executive Lounge、Executive Lounge Zに標準装備。VL、V、ZG、Z“G エディション”にメーカーオプション]
*2. AHB:Automatic High Beam
■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの切替自動制御には、状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切替えるなど、安全運転を心掛けてください。 ■道路状況および天候状態等によっては、ご利用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。[ハイブリッド車:Executive Lounge、Executive Lounge Zを除く全車に標準装備][ガソリン車:Executive Lounge、Executive Lounge Zを除く全車に標準装備]

標識の見逃し防止をサポート。

標識読み取りディスプレイ:ロードサインアシスト[RSA]
トヨタブランド国内初*1

ロードサインアシスト[RSA*2]は、前方のカメラで認識した道路標識を、マルチインフォメーションディスプレイに表示するシステム。道路標識の見落としを減らし、安全運転を促します。ディスプレイ表示中に速度規制値を超過した場合や、はみ出し通行禁止を表示中に自車の追い越し操作を検出した場合などには、表示の点滅などでドライバーに告知する機能も備えています。

*1. 2017年12月現在。*2. RSA:Road Sign Assist

Advanced Safety

■各安全装備はあくまで運転を支援するものです。道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態によっては作動しない場合があります。■運転者には安全運転の義務があります。運転者は各システムを過信せず、つねに自らの責任で周囲の状況を把握し、ご自身の操作で安全を確保してください。■各システムに頼ったり、安全を委ねる運転をすると思わぬ事故につながり、重大な傷害におよぶか最悪の場合は死亡につながるおそれがあります。■ご使用の前には、あらかじめ取扱書で各システムの特徴・操作方法を必ずご確認ください。 

Connect Car

つながるサービス


全グレードにDCM(専用通信機)が標準装備。クルマとトヨタスマートセンターが通信でつながることで、安心・安全・快適・便利なT-Connectのサービスがご利用いただけます。サービスのご利用には、T-Connectの契約が必要です。

オペレーターサービス

24時間365日、オペレーターによる丁寧な対応で、お客様に代わって周辺検索やナビの目的地設定を行い、快適なドライブをサポートします。行ってみたいお店の名称が曖昧な場合などにも、条件を伺いながらご希望に沿った目的地探しをサポートします。

ヘルプネット®(エアバッグ連動)*1

突然の事故や急病時、専門オペレーターが警察や消防に取り次ぎ、迅速に緊急車両を手配。エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続します。また、ドクターヘリ等の早期出動判断*2を行うD-Call Net®*3に対応しています。

マップオンデマンド*4(自動更新)

エンジン/ハイブリッドシステム始動時や目的地設定時にトヨタスマートセンターへアクセスし、自動で新しい道路に更新します*5


■画面はイメージです。

マイカーSecurity

ドアのこじ開けなどによるオートアラームの作動を検知すると、ケータイやスマートフォンにすみやかにお知らせします。お客様のご要望により、盗難車両の位置追跡や警備員の派遣も行います。

*1. ご利用には、サービス開始操作が必要です。
*2. 場所、時間帯、天候などによってドクターヘリが出動できない場合があります。
*3. “D-Call Net®”は認定NPO法人 救急ヘリ病院ネットワーク(HEM-Net)の登録商標です。D-Call Net®の詳細はHEM-Netサイト(http://www.hemnet.jp/)をご確認ください。
*4. 初度登録日をサービス利用開始日とし、利用開始日から3年間ご利用いただけます。販売店にて「全更新(最新版地図ソフトを購入いただき、すべての地図データを更新)」されると、全更新日から2年間ご利用いただけます。(なお、利用開始日から3年未満に「全更新」された場合、ご利用期間は全更新日から2年間となりますのでご注意ください。ただし、登録初年度に「全更新」された場合のみ、ご利用期間は利用開始日から3年間となります。)
*5. 高速・有料道路は最短即日(平均14日程度)で更新します。更新データの収集/整備状況により、配信までに3ヶ月程度かかる場合があります。一般道路はデータ収集/整備後、順次配信します。
*6. スマホアプリ「MyTOYOTA for T-Connect」のインストールが必要です。
*7. 警備員は、車両の確保は致しません。車両追跡のみ行います。(車両の追跡や警備員の派遣を依頼する場合は、警察に被害届の提出が必要です)
*8. 事前にカーナビから設定が必要です。
■T-Connectオンラインサービスはトヨタコネクティッド株式会社が提供するサービスです。 ■T-Connectオンラインサービスは安全のため走行中は操作や画面表示が制限されます。また、電波状況によりサービスがご利用いただけない場合があります。 ■自動車の運転中に携帯電話の操作をしたり画面を注視することは法律で禁止されています。運転中は、運転手以外の方がご利用ください。 ■車両の位置情報は誤差を生じる場合があります。 ■“ヘルプネット®”は株式会社 日本緊急通報サービスの登録商標です。 ■掲載のサービス内容は2018年10月現在のものです。予告なく変更・中止される場合があります。

T-Connect 主なサービス

Color Variation

ボディカラー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Price

価格

ガソリン車

ハイブリッド車

■車両本体価格(消費税8%込み)はネッツトヨタ札幌株式会社が独自に定めたものです。■平成30年10月現在のもので、予告なしに変更する場合がございます。 ■価格には寒冷地仕様が含まれます。 ■価格には、オプション価格・取付費は含まれておりません。 ■「メーカーオプション」および「メーカーパッケージオプション」はご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。 ■保険料・税金(除く消費税)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。 ■自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要になります。

■ボディカラーおよび内装色は、撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。また、実車においてもご覧になる環境(屋内外、光の角度等)により、ボディカラーの見え方は異なります。■環境対応車 普及促進税制およびリサイクル料金についてはお問い合わせください。■燃料消費率は定められた試験条件[JC08 モード(国土交通省審査値)・WLTC モード]のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)やオプションの装着状況に応じて燃料消費率は異なります。■写真は機能説明のために各ランプを点灯したものです。実際の走行状態を示すものではありません。■写真は機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。■画面はハメ込み合成です。■一部の写真は合成・イメージです。